帽子刺繍
帽子刺繍・定番のロゴ刺繍、ボリューム感ある3D刺繍にも対応

5~100個のロットに適した、帽子刺繍の制作
量産前のサンプル確認
当店ではご注文確定後、必ずサンプル※をご確認いただいてから量産に進むことで、仕上がりの齟齬や「イメージと違う」を極力抑えるフローを徹底しています
※サンプルの提出形式はオーダー数によって異なります
3D帽子刺繍

3D帽子刺繍
3Dフォーム(ウレタン)を格納した立体的な刺繍です
やや太め+シンプルなデザインに適します、単色向き
今、大人気の加工方法です










スタンダードな帽子刺繍
スタンダードな帽子刺繍
幅広いデザインの刺繍が可能なスタンダードタイプの帽子刺繍です
お手頃のプライスでオリジナルキャップ制作が可能









帽子刺繍の料金/サンプル形式
▶目安単価表
| H30mm | H48mm | H60mm | |
|---|---|---|---|
| 5点~ (追加は1点~) | 1100円~ | 1210円~ | 1320円~ |
| 10点~ | 990円~ | 1100円~ | 1210円~ |
| 20点~ | 880円~ | 990円~ | 1100円~ |
| 30点~ | 770円~ | 880円~ | 990円~ |
| 50点~ | 660円~ | 770円~ | 880円~ |
| 100点~ | 550円~ | 660円~ | 770円~ |
| 3D加工とする場合、330円増 | |||
※「1〜4点」のご注文をご希望の方
| H30mm | H48mm | H60mm | |
|---|---|---|---|
| 1点※ | 1650円~ | 1760円~ | 1870円~ |
| 2~4点~※ | 1210円~ | 1320円~ | 1430円~ |
| 3D加工とする場合、330円増 | |||
制作以外の準備・及びその諸経費、セッティング作業が 1件あたり一定量発生する為、少枚数対応費として1,650円(税込)を頂戴いたします
5枚以上、または前回と同じ内容の追加ご注文の場合は、この費用はかからず、上記「5点〜」の単価が適用となります
▶型代
| 複雑度 | 目安価格 |
|---|---|
| シンプル | 2200円~ |
| 普通 | 3300円~ |
| 複雑 | 7700円~ |
30点以上のオーダーで型代無料となるケースが多いです(高難易度は除く)
▶サンプル形式
1~9点
刺繍データプレビュー画像にて送信致します
実際とは色差・質感差がございます
10~19点
実際に縫った画像を撮影・送信致します
よりリアルな仕上がりを事前ご確認いただけます
20点以上
試縫いした生地をお客様ご住所に郵送します
お手元で実際の仕上がりをご確認いただけます
お持ち込みの帽子に縫う形での試縫いは対応できません、ご了承ください
帽子刺繍でよくあるご質問
Q:注文は何点から受け付けていますか?
- 注文は何点から受け付けていますか?
-
一点から受け付けております
1デザイン1~4点のご注文は少枚数対応費を頂いております、ご了承ください
Q:持ち込みの帽子に刺繍はできますか?
- 持ち込みの帽子に刺繍はできますか?
-
概ね可能です
ただしレザーキャップ等、仕様によって製作対応が不能なケースも存在します
Q:帽子前面に刺繍できる最大範囲を教えてください
- 帽子前面に刺繍できる最大範囲を教えてください
-
帽子のタイプによって異なります
使用する「刺繍枠」が違う為ですスクロールできます
一般的なキャップタテ寸 48mm迄 ヨコ寸 105mnm迄
ベースボールキャップタテ寸 60mm迄 ヨコ寸 約300mm迄
※帽子の構造により差があります
Q:フロント部~サイド部に流すような形で縫えますか?
- フロント部~サイド部に流すような形で縫えますか?
-
スクロールできます



帽子の形状により刺繍サイズが制限される場合がございますが、可能です
帽子は「硬めのベースボールキャップのみ」となります
ツイルキャップ等にこの加工方法は適さない場合が多いです(柄ズレします)
Q:サンバイザーに刺繍はできますか?
- サンバイザーに刺繍はできますか?

お持ち込みを頂く形となりますが、可能です
Q:帽子のツバに刺繍はできますか?
- 帽子のツバに刺繍はできますか?
-
帽子のツバ部分に刺繍をすることはできません
ツバは芯材が入っている為、刺繍すると針が折れて生地が裂ける為です
(縫うと破損します)
Q:帽子にワッペンを縫い付けることはできますか?
- 帽子にワッペンを縫い付けることはできますか?
-
スクロールできます

フロントに縫付 
左サイド縫付 
左後方に縫付 帽子前面への縫付ポロシャツやTシャツなど、土台として安定したアイテムへの縫付とは異なり、やや粗は生じます
これは帽子フロント部分がカーブしている為、縫付にあたる「土台」が不安定(カーブしている)であることが理由となります帽子サイド部への縫付ワッペンのサイズによってはスベリを縫製糸が貫通する場合もございます
スベリ部分を貫通させたくない場合は、サイズ小さめ(W50mmほど)を推奨いたします帽子背面への縫付背面部分に縫い付ける場合は、留め具を回避する必要があり、その為の配置調整は行うものとなります

