グラデーション・写真・陰影も綺麗に表現できる、高品質プリントワッペン








料金/サンプル形式
▶目安単価
| 60mm | 80mm | 100mm | |
|---|---|---|---|
| 5点~ (追加は1点~) | 990円~ | 1100円~ | 1210円~ |
| 10点~ | 880円~ | 990円~ | 1100円~ |
| 20点~ | 770円~ | 880円~ | 990円~ |
| 30点~ | 660円~ | 770円~ | 880円~ |
| 50点~ | 550円~ | 660円~ | 770円~ |
| 100点~ | 440円~ | 550円~ | 660円~ |
| カット形状や縦横サイズ(面積)によって変動する場合がございます |
| 外周フチに金糸・銀糸・アルミカラー糸をご使用時は、20%コスト増 |
※「1〜4点」の制作をご検討の方
| 60mm | 80mm | 100mm | |
|---|---|---|---|
| 1点※ | 1320円~ | 1430円~ | 1540円~ |
| 2~4点※ | 1100円~ | 1210円~ | 1320円~ |
制作以外の準備・及びその諸経費、セッティング作業が 1件あたり一定量発生する為、少枚数対応費として1,650円(税込)を頂戴いたします
5枚以上、または前回と同じ内容の追加ご注文の場合は、この費用はかからず、上記「5点〜」の単価が適用となります
▶型代
| 複雑度 | 目安価格 |
|---|---|
| シンプル | 2200円~ |
| 普通 | 4400円~ |
| 複雑 | 8800円~ |
| アウトライン化されたillustratorデータ(編集不要の完全版下)をご入稿の場合は、枚数を問わずデータ制作料は無料となります |
| 画像の場合、【高解像度であれば】、型代が無料となるケースも多いです (解像度の高さ次第、とお考え下さい) こちらは実際に画像を見てみないと判断ができない為、制作ご予定の画像をお送りください |
▶サンプル形式
1~9点
刺繍データプレビュー画像にて送信致します
実際とは色差・質感差がございます
10~19点
製品サンプルを撮影・送信致します
よりリアルな仕上がりを事前ご確認いただけます
20点以上
製品サンプルをお客様ご住所に郵送します
お手元で実際の仕上がりをご確認いただけます
新規20枚以上のオーダーで実物サンプルをご郵送・進呈いたします
(オプション加工は除く)
ベース生地
▶サブリックスサテン(一番人気)
(一番人気)
光沢感が美しい、サテン地タイプ
ダントツの一番人気。様々なデザインと相性が良い万能型のベース生地です


| メリット |
|---|
| 染色安定性が高い フチ縫いの針穴が目立たない 光沢感があり、品がある 様々なデザインと相性が良い |
| デメリット |
|---|
| 光沢感が強い。それを嫌う方もいます |
▶サブリックスクロス
エンブクロス生地に似た、風合いある生地目です
光沢感があり、スポーティーなワッペン制作にピッタリ


| メリット |
|---|
| クロス生地の風合いが豪華。スポーティーな印象に最適 光沢があり、華やかな仕上がりになる やや厚みがあり、しっかりとした風合い |
| デメリット |
|---|
| 光沢感が強い。それを嫌う方もいます 黒や濃紺の仕上がりが白っぽくなる。淡色向きです。 |
▶サブリックスブレード
ややマットな質感のプリントワッペン生地です
光沢をできるだけ抑えたい場合に適しています


| メリット |
|---|
| 艶のある光沢を抑えたい場合に最適 染色安定性が非常に高く、デザイン再現力は最も高い |
| デメリット |
|---|
| 濃色ベースの場合、フチ縫いの針穴が非常に目立つ ※問題の緩和の為、こちらの生地を使用される場合、マジックテープ装着をオススメしています |
▶サブリックスメッシュ
亀甲模様のようなメッシュ柄が特徴的な生地です
画像より光沢感が強いです


| メリット |
|---|
| 光沢感が強く、華やかな仕上がり 生地目が非常に独特で、高級感が出ます |
| デメリット |
|---|
| 黒や紺ベースの濃色はかなり白っぽくなる フチ縫いの針穴が非常に目立つ |
よくあるご質問
Q:刺繍ワッペンより安っぽくないか心配
- 刺繍ワッペンより安っぽくないか心配
-
ご入稿デザインを拝見させて頂いた際にプリントワッペンでの制作を推奨させて頂くケースがございますが、その時によくご質問を頂く内容です
当店ご提案後、プリントワッペンでの制作に切り替えられたお客様で「刺繍ワッペンで製作すればよかった」という制作後ご意見を頂いたケースは一度もございません
むしろプリントワッペンでの制作もラインナップとして積極的に取り入れられるお客様が多いのが実状です
- 具体的には?
-
刺繍ワッペンは糸の流れや風合いによる表情の豊かさがあります、そして適度なボリュームがあるし、高級感もあります
しかし多色や細部再現性では難点(不得手)も多い
プリントワッペンは刺繍ワッペンのようなボリューム感や流れをつけることによる風合いの良さは得られない
ただ色数の制限はなく、グラデーションや超多色、そして細部再現性に秀でるという素晴らしいメリットがあります
特にスポンサーワッペン等の制作でコーポレートカラー近似性、細線や小サイズ文字の緻密な再現性を要求されるケースにおいては高い威力を発揮します
ししゅう屋HONEST
ワッペンの適正に関して|ししゅう屋HONEST ワッペン制作には「刺繍」と「プリント」という2つの主要な加工方法があります。どちらを選ぶべきかは、デザインの細かさ、質感の好み、予算、納期などによって変わります…
Q:どの生地を選べば良いのかが分からない
- どの生地を選べば良いのかが分からない
-
お好み次第ですが、今までお作りさせて頂いた作品の生地割合としては、
- サブリックスサテン:60%
- サブリックスブレード:25%
- サブリックスクロス:14%
- サブリックスメッシュ:1%以下
といった具合でしょうか(ざっくりした割合です)
サブリックスサテンが絶対的な人気を持っている生地で、当店もサブリックスサテンを推奨する場合が多いです
ただサバイバルゲームやレスキュー隊作品など、光沢を抑えたいご意向がある場合はサブリックスブレードを推奨します
Q:画像でも型代は無料になりますか?
- 画像でも型代は無料になりますか?
-
画像の解像度によります
そして「編集作業があるかどうか」によって変わってきます
昨今は生成aiを用いた画像をご入稿いただくケースが多いですが、完全版下に近いデータをご入稿いただけるケースも多くなりました
そのままデザイン画像を出力できるケースにおいては型代は発生しないです
ただやはりデザイン部分の編集をご希望になられるケースもあり、その場合は編集作業が必要ですから、編集料金が発生します
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