ロゴ刺繍

お客様のウェアーやアイテムにオリジナルロゴの刺繍を美しく加工します

スウェット左胸にシンプルな文字刺繍ポロシャツ左胸に多色のロゴ刺繍チュニック左袖に設立記念のロゴ文字を刺繍
ポロシャツ背中にインパクトの大きいビッグサイズ刺繍MA-1ジャケットの背面にインパクト絶大な総刺繍お持ち込みシャツに企業様ロゴ刺繍
お持ち込みジャージ左胸に校名刺繍刺繍は耐久性も高く、スタッフウェアーに最適です作業服にしっかりとした、美しい刺繍をプラス
▶制作実績はこちら(ギャラリーページ)
ウェアーやアイテムにロゴを直接刺繍いたします

刺繍ならではの風合いと高級感、そして耐久性の高さはスポーツは勿論、企業・店舗様のスタッフユニフォームにも最適です
ご注文受付;1デザイン5点~
(追加ご注文は1点~OK)


honest_neko ポイント


▶目安価格について
(クリック)

honest_neko 目安単価

上記は「色数:2~4色」「複雑度:シンプル」の場合の目安単価です
オーダーメイド制作の為、固定価格ではございません
あくまで目安としてご参照ください
金糸・銀糸・アルミカラー糸ご使用時は、20%コスト増


honest_neko 型代(刺繍データ制作料)

刺繍の基礎となる、オリジナル刺繍データの編集料です
初回のみ発生します


30点以上のオーダーで型代無料となるケースが多いです(難易度による)

発注確定後のサンプルについて
▶発注確定後のサンプルについて
(クリック)

ご注文数:5~9点の場合
ご注文数:5~9点の場合は、サンプルはプレビュー画像でのご確認となります
プレビュー画像を送信をさせて頂きます
刺繍のシミュレーション画像となります
実際とは色差・質感差がございます

ご注文数:10~19点の場合
ご注文数:10~19枚の場合は、実際に縫った画像を送信します
実際に縫った画像を撮影・送信いたします
お持ち込みを頂くウェアーやアイテムへの試縫いは対応しておりません

ご注文数:20点以上の場合
実際に縫ったサンプル刺繍の試縫い生地をお客様ご住所宛に発送させていただきます
実際の縫い上りをお手元でご確認いただけます
ポストお届けとなりますのでご注意ください
お持ち込みを頂くウェアーやアイテムへの試縫いは対応しておりません


よくあるご質問

Q:お試しにサンプルを一枚作りたいです
団体様限定(チーム様・店舗様・企業様)となりますが、

先出しサンプルの制作は承っております
詳しくはこちらのページにてご参照ください

<先出しサンプル>
先出しサンプルの制作は通常量産と比べ、料金は割高となります
(枚数によるコスト分散ができない為です)

コスト的には通常のオーダープロセスを推奨しております
Q:服に3D刺繍はできますか?

ウェアーに3D刺繍をする場合、太めの文字は適さず、このくらいの太さの刺繍を推奨しますウェアーに3D刺繍をする場合、太めの文字は適さず、このくらいの太さの刺繍を推奨します
よくいただくご質問ですが
結論から申し上げますと、

加工自体は可能です
(スウェットやアウター向き)
ただし、3D刺繍はウレタン(3Dフォーム)を包み込むような形で製作を行う為、
使用頻度・洗濯頻度によって糸の撓みによって中のウレタンが見えてくる可能性が高く
(糸は必ず動く為)、

「太目の文字等は推奨できない」


のが本音です
ウェアーに太めの3D刺繍をされたい場合、ウェアーのお洗濯は

服を裏返しにして洗濯をする
お洗濯前にネットに入れる
コースは「手洗いモード」「弱水流」にて洗濯していただく

そもそも洗濯機は使わず、手洗いをする

など、負荷を抑制する対策が必要になってきます
正直なところ、あまり現実的とも思えません
上記リスクをある程度抑制したい場合は、太めのブロック体は避けた方が良いです
糸が撓みやすい為、品質レベル的なリスクが高すぎるからです

↑画像のような、糸切回数の少ない筆記体であれば、かなり安定します
(振り幅がやや狭い方が、物理的に撓みにくいからです)
Q:アーム部分に大きく刺繍できますか?

サイズ制限はございますが、スウェットやアウターの袖にロングタイプの刺繍が制作できるようになりました

刺繍加工が可能なサイズは

「最大ヨコ寸:75mmまで」
「最大タテ寸:280mmまで」

となります

参考事例

・制作内容:直接刺繍
・サイズ:W35×H250mm
・糸色:金糸

パイルジャケットに煌びやかな金糸で刺繍

刺繍 千葉/刺繍/ワッペン制作
・制作内容:直接刺繍
・サイズ:W35×H250mm
・糸色:金糸

パイルジャケットに煌びやかな金糸で刺繍

刺繍 千葉/刺繍/ワッペン制作
<加工方法>
縁取り刺繍
<加工方法>
直接刺繍
<加工方法>
縁取り刺繍
<加工方法>
3D刺繍
※ボリューム抑え目
<加工方法>
ラバープリント
<加工方法>
直接刺繍
<加工方法>
フルカラー転写プリント
<加工方法>
ラバープリント

袖加工は

直接刺繍、縁取り刺繍、ラバープリント、フルカラー転写プリント

の4種類の加工方法よりお選びいただけます
刺繍はインパクトが強烈ですが、肌触り的にスウェットやアウター向きです
Tシャツの場合はラバープリントやフルカラー転写プリントが適していると思います

Q:胸ポケット本体部分への刺繍は可能ですか?
ポケット口キワより少し上に加工することはもちろん可能です。
口キワより約1cm間隔をあけて縫うことになります。ポケット本体に加工することはできません。
ポケット本体部分への刺繍加工は行えません
フラップ付きポケットのフラップ部分への加工も同様となります

胸ポケットありで左胸に加工を行う場合は、
ポケット口キワ上(1cm程度上がった場所)に加工を行うのがメインケースとなります

Q:リュックに刺繍はできますか?
リュックへの刺繍はアイテム構造によってできる・できないが分かれますが、よく制作させて頂くアイテムです。この通り、チームバッグのシンボルとしてしっかり縫い上げます。
スポーツチーム様からのご依頼が多いです。
リュックの構造にもよりますが、概ね対応しております
ただしバッグ類は様々な構造をしており、バッグの仕様によっては

●刺繍できる場所が限定される可能性がある
●刺繍のサイズが限定される可能性がある
●稀に加工できないケースが存在する

場合がございます、ご了承ください
その判断は「現物確認後」となります

よって加工位置につきましては、複数候補をご検討いただくと良いです

尚、本革バッグ・ブランドバッグは生産リスク的に加工ご依頼をお受けできないものとなります
Q:靴下に刺繍はできますか?
靴下への刺繍はこのような靴下専用枠を使用して縫います。靴下枠をセットした時の写真。この枠内で縫う必要があるので、靴下刺繍の刺繍サイズはかなり限定されたものとなります。
可能ではありますが、靴下への加工は↑のような専用の刺繍枠を使用しますので、刺繍加工範囲が限定されます

<最大加工範囲>
タテ:MAX40mmまで
ヨコ:MAX40mmまで
靴下は素足に対し履くものですから、色数的には単色~3色ほどまでが良いと思います
色数が増えると必然的にほつれ止めの回数が増える為、履き心地が悪くなるからです
Q:持ち込みの生地に刺繍はできますか?
お持ち込み生地への刺繍をご希望の場合のご説明画像。
必ず記載情報をご確認の上、ご依頼ください。
ガーゼ等の薄手の生地、編みの粗い生地、柔らかな生地には刺繍ができないケースがございます
生地が裂ける可能性がある為です
またゴアテックスやコーティングされた生地や帆布にも刺繍はできません
一般的なコットンやポリエステル生地、デニムには刺繍ができることが多いです
生地状態のお持ち込みを頂く場合、ご注意いただく条件がございます

詳細は↑の画像を必ずご参照の上、お持ち込みをお願いいたします

状態によってはお請けできない場合がございます、予めご了承くださいませ

Q:ブランドネーム(織りネーム)を縫い付けてほしい
刺繍やプリント加工を当店にご依頼いただく際、オプション加工にて承ります
お見積りの際、【備考欄】に織りネーム取付のご希望の旨を必ずご記入ください

織りネーム本体の制作は当店では致しておりません
加工をご希望のウェアーと同梱にてお持ち込みください

「織りネームの縫付のみ」のオーダーにつきましては対応しておりません
↓オーダー数↓縫製単価
5~49点1枚@¥330(税込)
50~99点1枚@¥275(税込)
100点以上1枚@¥220(税込)
「左右二辺縫い」「四方縫い」などの縫製方法
「織りネームの取付位置」
(例:衿のブランドネームと交換(サイズネームは既存のタグを残す)など)

をお伝えください

Q:刺繍をほどいてほしい
<case>
1:今縫ってある刺繍をほどいて、新たに刺繍を縫ってほしい
2:今縫ってある刺繍をほどいてほしい
既存の刺繍のほどき作業につきましては、承っておりません

刺繍の密度や内容にもよりますが、
刺繍のほどき作業は縫うことよりも数十倍~の作業時間を要する為、
作業工賃のご請求が極めて高額になってしまうこと

それに加え、リッパー使用による衣類への【傷・裂け】は必ず発生してしまう為、
リスク的にお断りしているのが実状です

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